突然の事故死…短すぎた寿命セキセイインコ
公開日:
2021年12月30日
オリンピック開会式の前日にそらちゃんを失ってしまいました。
ちゅらと楽しく遊びながらもふと、そらの事が気になったその日
虫の知らせがあった訳ではありませんが、
実家に何気なく電話すると、受話器越しに母が
「あ。。あ。。ちょっと待って、今…そらが死んだ」と。
いったん電話を切り頭が真っ白になりながらも、そらが死んだことを悟りました。
私が電話をする1分前にそらが引き戸に挟まれ、
母の手の中にいた時に私が電話をしたというタイミングだったそうです。
それを聞いて、1分でも5分でも、午前中にそらの事を考えた時にでも連絡をしていれば、
こんな事にはなっていなかったのにと、
何を考えても後悔ばかりで、いつまでも悲しさが消えません。。
そもそも、発情抑制の為に2羽別々にして暮らす事にしたのですが、
当初は活発なそらと一緒に私が暮らす予定でした。
しかし、ちゅらのヘルニアが再発しそうだったので、
食事管理など手がかからない、そらちゃんの方を実家にお願いしたのです。
そらは、見た目も可愛く、用心深い性格で、強いのにちゅらには遠慮がちなところがあり、
それが気になっていて、一緒に暮らしてもっと楽しさを教えてあげたいな。と思っていました。
それだけに、そらの事が不憫でとても悲しいです。
ごめんね。。そら。
そらちゃんに会いたいよ…





